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訪問販売の危険な見積書の例一覧

株式会社カルテット代表:宇野清隆

職人暦20年、他の塗装店にも技術などを教えるプロ中のプロ。日本ペイント、アステック、その他の大手塗料メーカーから全国1位の実績と表彰。審査の厳しいホームプロでは、毎年顧客満足優良店に選ばれる。

訪問販売の見積書には特徴があります。ここでチェックしているポイントを覚えれば騙される確率は大幅に下がります。

危険度92%。外壁と屋根、付帯部分の塗装で総額350万円を越えた、ありえない見積書の例です。なぜ、このような金額になったのでしょうか。ここでは、外壁面積と塗料の単価に注目して解説しています。> 詳細はこちら

危険度98%。外壁塗装の単価が15,300円という張替えよりも高い見積書の例です。単価以外にもおかしな点があるので、その点についても解説しています。> 詳細はこちら

危険度90%。外壁と付帯部分の塗装で240万円を越える見積書の例です。良くあるオリジナルの塗料ではなく、日本ペイントの塗料を使っていますが、なぜこんなに高額になったのかを解説しています。> 詳細はこちら

危険度70%。外壁と付帯部分の塗装でモニター割引があり89万円になった見積書の例です。なぜ、このような見積書が危険なのかを解説しています。> 詳細はこちら

危険度97%。外壁と屋根、付帯部分の塗装で220万円の見積書の例です。訪問販売の業者に光触媒で提案された場合は注意が必要だということを解説しています。> 詳細はこちら

業種別、危険な見積書

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