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リフォーム店、工務店の悪徳見積書の例一覧

外壁塗装110番 アドバイザー 鈴木良太

幼い頃に一緒に住んでいた祖母が、悪徳業者に騙されたことが当サービスを始めるきっかけになる。2011年に業界初のネット仲介サイト「外壁塗装110番」を立ち上げ、塗装に悩む1万人以上のお客様の相談に対応。

よくチラシで見かけるリフォーム総合店の見積書の事例です。ハウスメーカーよりも少し安い提示が多いですが、仲介マージンがかかるので、相場からは高くなります。

危険度60%。外壁と屋根、付帯部分の塗装で200万円を越えた見積書の例です。各項目で飛びぬけて高い価格ではないのに、なぜ200万円を越えたのかを解説しています。> 詳細はこちら

危険度90%。最初の提示金額317万円から185万円もの値引きがあり142万円になった例です。外壁や屋根の面積をしっかり計測していないので、その点を解説していきます。

業種別、危険な見積書

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外壁塗装で失敗しないためには、優良業者から複数の見積りを取り比べることが重要です。当サービスを利用すれば、簡単に複数業者から見積りが取れます。

当サイトの紹介業者で施工した内、情報公開に協力いただいた482棟、総額558,623,419円分のデータを元に作成しています。これが本当の相場です。

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外壁塗装は、どんなに良い塗料を使っても業者が手を抜くと、塗料が持つ性能を発揮できません。そのため、業者選びが一番重要です。

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