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外壁・屋根材に関する記事一覧

外壁材や屋根材によっては塗替えが推奨されていない素材もあるので注意が必要です。例えば、外壁材だと直張りのサイディング、屋根材だとニチハのパミールという屋根材です。

ここでは、外壁や屋根材の種類や塗り替える際の注意点の説明をしています。

外壁材

外壁塗装の見積書には、細かい箇所の名前が書いてありますが、それだけ見てもどの部分かわからないと思います。ここでは、イラストと写真でわかりやすく名称の説明をしています。

今は、サイディングが7~8割と圧倒的なシェアを占めています。ここでは、サイディングを中心にモルタルなどの外壁材について説明していきます。

サイディングを塗装するときに一番注意する点は、直張り工法か?通気工法か?という点です。ここでは、直張り工法の注意点を説明しています。

外壁塗装の見積書を見ていると見慣れない項目がたくさん出てきます。ここでは、内訳の説明と相場をまとめて説明していきます。

コンクリート壁は、塗装できないように思われますが塗装できます。ここでは、主な3つの方法を説明いたします。

1960年~1980年までの戸建て新築で主流だったモルタル外壁。ここでは、モルタル外壁の特徴や模様の種類、塗装場合の費用について説明していきます。

リシンとは、細かい砂や石とアクリル樹脂、セメントなどが主材料で、モルタルなどの外側に用いられる表面化粧材です。ここではリシンの特徴と塗装する際の注意点を説明していきます。

漆喰を塗装する場合は、専用の塗料を使います。ここでは、漆喰の塗替えの注意点を説明しています。

外壁塗装によるアスベスト被害がない理由を説明していきます。

屋根材

コロニアルやスレートといった屋根材の特徴と、8つに分類される屋根の形の説明をしていきます。

ニチハ(株)から発売された屋根材のパミールは、塗装はオススメできない素材です。ここでは、なぜ塗装をオススメをしないのか説明しています。

最近、屋根でよく使われるようになったガルバニウム。ここでは、ガルバニウムを塗替えするときの注意点を説明します。

日本瓦は、基本的に塗装の必要がありません。塗装をする目的は、塗装で形成される塗膜で塗装物を保護することで、塗装物自体の寿命の速度を遅らせるためにおこないます。

トタン屋根を塗装するときの費用、またカバー工法や葺き替えなど新しい屋根に変更する費用などを説明いたします。

現在は生産中止となっており、新築で用いられることはないモニエル瓦。ここでは、モニエル瓦の特徴や補修する場合の費用を説明いたします。

アメリカの屋根材シェア80%以上を誇るアスファルトシングル。日本ではそこまで普及していませんが、メンテナンスの注意点や費用相場を説明いたします。

近年増えてきている陸屋根の住宅。陸屋根をメンテナンスする場合は、塗装ではなく防水工事を行います。防水工事は種類が多いので、各工事の特徴と費用を説明いたします。

その他

ウッドデッキの費用相場は一般家庭に設置している大きさの場合、20,000~80,000円になります。㎡当たり4,000~6,000円です。ここでは、ウッドデッキの特徴と補修費用について説明します。

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